実際にどう見えるか試しに見てみましょう

下記のアドレスをクリックしてみて下さい

http://party.jp1.nu/

クリック↑しますと新しいブラウザでHPが開きます

*)如何でしょう?クリックして表示されたブラウザのアドレス欄には当方のサービスしているドメイン「http://aibi.jp1.nu/」が表示されたはずです、でもこのHPのブラウザに表示された「index.html/ページ」の置かれているディレクトリはPARTYさんの接続契約しておられるプロバイダーから無料で提供されているプロバイダー/サーバー内にアップして有ります

実際のHPのアドレスは下記です

http://www.yin.or.jp/user/party/

クリック↑しますと新しいブラウザでHPが開きます

*)お客様が当方に依頼された「http://お好きな名前.jp1.nu/」へ
HPにご来訪頂けたお客様がアクセスした瞬間に
お客様がご契約時に転送先にご指定して頂いた
http://www.プロバイダーの名前.or.jp/~貴方の名前/○○○.html」 へ
転送しますのでHPにご来訪頂いた方には全く違和感を感じさせません

*)転送にはフレームを使用しておりますので
転送先の本来のHP/URL(ホームページアドレス)
http://www.プロバイダーの名前.or.jp/~貴方の名前/○○○.html」も
ブラウザ上のURL(アドレス)欄には表示されず
お客様が当方に依頼された
http://お好きな名前.jp1.nu/」が表示されます